【国立劇場で初歌舞伎】「おすすめ! 江戸・東京散歩」

令和2年、国立劇場の初芝居は、江戸歌舞伎を支えた作者・鶴屋南北の作品をアレンジした「菊一座令和仇討(きくいちざ れいわのあだうち)」。
両花道を使用し、菊五郎を中心にした一座が華やかな舞台を繰り広げます。
プログラムパンフレットでは、竺仙の主の話もお楽しみください。

https://www.ntj.jac.go.jp/schedule/kokuritsu_l/2019/21006.html