新着ニュース

  • https://www.mitsui-museum.jp/exhibition/next.html 12月1日~1月28日。三井記念美術館(東京メトロ三越前駅ほか)。 三井記念美術館のコレクションを代表する国宝「雪松図屏風」を中心に長寿や子孫繁栄、富貴といった人々の願いを託されたモチーフが託された書画・工芸を展示します。 寿老人や大黒天などの「福の神」を取り上げたコーナーもお楽しみください。  この展覧会の招待券...

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  • 開催中~2023年1月9日。東京ステーションギャラリー-(東京駅下車)月曜休館 日本の鉄道開業150周年を記念した、東京ステーションギャラリー渾身の展覧会。 全国40カ所から集めた「鉄道美術」の傑作・話題作・問題作150点が展示され、鉄道ファンもアートファンも楽しめます。 https://www.ejrcf.or.jp/gallery/index.asp

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  • 12月26日~28日。薬研堀不動院とその周辺(都営地下鉄東日本橋駅下車ほか) 川崎大師の東京別院「薬研堀不動院」の不動納めの縁日に合わせて開催されている歳の市。 江戸後期から続く歴史のある市で、近くの東日本橋問屋街も協賛して、3日間にぎやかに行われます。 https://www.ejrcf.or.jp/gallery/index.asp

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  • https://www.senso-ji.jp/annual_event/21.html 毎年12月17・18・19日の3日間。浅草寺(東京メトロ浅草駅下車ほか) 江戸初期から続く、師走の風物詩。浅草寺の境内に数十軒の「羽子板」を売る露店が並び立ちます。 店主の口上と客とのやりとりに、周囲の見物客も幸せな気分に。  ちなみに、羽子板市はもともと年末の「歳の市」から派生したものです。ただ、「歳の市」の買い物客は男...

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  • 12月14日は、元禄時代に赤穂四十七士が主君の仇討ちを果たした日。毎年、多くの人が、吉良邸から泉岳寺までを歩く「忠臣蔵散歩」を楽しんでいます。 泉岳寺へ行く途中、赤穂義士たちが立ち寄り休息をとったことで知られる「ちくま味噌」では、永代橋のたもとに出店します。歴史の舞台を訪ねながら、老舗散歩もお楽しみください。 『忠臣蔵散歩』は→こちら <赤穂義士ゆかりの店> ち...

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